「異常ログインの可能性あり」銀行を装いショートメール 不正送金1530万円を確認

 琉球銀行は10日午前、同行を装ったSMS(ショートメール)を携帯電話に送りつけ、偽サイトに誘導してインターネットバンキングのIDやパスワードをだまし取る事案が発生していると発表した。同日正午までに個人客のIDとパスワードを使った不正送金が4件、総額1530万円の被害が確認された。

「2020年12月10日 沖縄タイムス記事より」

詳細は以下URLご覧ください。

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/676556

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