究極のネットバンク専用パソコンとは

“究極のネットバンク専用パソコン”とは、
高度な技術でセキュリティを確保し【ネットバンキングにしか繋がらない】
あなたの口座を守るために開発された最強のパソコンです。

ネット銀不正送金、被害拡大

インターネットバンキングのIDやパスワードが盗まれ、預貯金が別口座に不正送金される被害が昨年上半期(1~6月)に18億円余り確認され、一作年同期の約9倍に増えたことが4日、警察庁のまとめで分かった。一昨年1年間の約14億円を上回り、既に過去最悪の被害が生じている。 狙われる金融機関が地方を中心に激増したほか、法人名義の口座が急増。1件当たりの金額も大幅に増えており、被害は対象、規模ともに拡大し続けている。

年間では、さらに多くの金額が被害に遭われたと予測されるから、まさに“アウトブレイク”。

今や日本がターゲット

(ネット不正送金 新種ウイルス2万件超 世界の8割が日本標的)  2014.9.15 MSN産経ニュースより

昨年4~6月には、日本での従来タイプを含めた不正送金ウイルスの検出件数が世界の24%に上り、米国(14%)を抜きトップとなった。ウィルスバスターを販売しているトレンドマイクロによると、5月に初めて国内で検出され、現時点の検出件数は2万件を超えた。一部は感染し、預金が不正送金されたとみられる。5~8月に日本の検出件数が世界の約80%を占め、「日本を標的にしたサイバー攻撃に間違いない」(トレンド社)という。新種ウイルスは、メールの添付ファイルや企業のホームページ(HP)に仕込まれ、開封や閲覧すると感染する恐れがある。
セキュリティー専門家は「不正送金を狙うサイバー犯罪者が米国から日本に標的を移し、新種ウイルスをまず日本で試したのでは」と分析する。

ウィルスソフト対策だけでは万全ではない!

ウイルスをはじめとする悪意のソフトウエア(マルウエア)が頻発している現状では、ウイルス対策ソフトを常に最新に保っていたとしても、検知できない可能性があるので、注意が必要です。

・「ウイルス対策ソフトを過信しないで」

ウイルス対策ソフトを最新の状態に保っておくことで、こうした脅威からマシンを守るためには有効な手段であることは間違いありません。一方で、マルウエアの発生、拡散するスピード、亜種が登場するスピードが速く、対策ソフトで検知できないウイルスが存在する可能性があることも事実。大事なことは、ウイルス対策ソフトだけに依存しない、総合的な対応を心がける意識を持つことです。

さらに高度化する不正送金手法

従来の不正送金ウイルスは、感染したパソコンでログインすると偽の画面が表示され、利用者にIDやパスワードの入力を促して盗み取るタイプが主流で、盗んだパスワードやIDを悪用して後で不正送金していた。このため大手銀行が分単位など一定時間で異なるパスワード「ワンタイムパスワード」を顧客に配信する対策を相次ぎ導入。従来型のウイルスで不正送金が難しくなり、ワンタイムパスワードを破る新種ウイルスが出現したとみられる。

token security

一部の銀行ではこのようなパスワードが表示される
小型端末を配ってセキュリティを強化してきました。

新型ウイルスはそれを上回る

使い勝手のいいネットバンキング

そんなに危険ならネットバンキングを利用しなければいいのでは?

確かにネットバンキングを利用しなければこのような脅威はありません。
ただ、インターネットバンキングは、
口座にお金があれば、インターネット取引専用のサイトから入力することで様々な取引ができて便利。
インターネットを通じて、24時間いつでも利用でき、基本的には深夜や早朝、普通銀行で手続きができない週末にも活用できる。
(銀行窓口での送金・入出金手続きなどでかなりの時間を待たなくてもいいし、特に週末や窓口時間外でも手続きができることが何よりも便利!)

といった便利さがあり、この利便性を無視できないというのが現実です。

最も効果的な方法は何か?

では、最も効果的な方法は、「インターネットバンキングに利用するパソコンを専用にする」ということです。通常は、他の業務などでも利用しているパソコンをネットバンキングに利用しています。
この併用がさまざまな脅威をもたらします。
なのでインターネットバンキングへしか繋がらない専用PCを用意して利用することが不正送金被害を防ぐ最大の方法と言えます。
そこで弊社が構築したのが
高度な技術でセキュリティを確保し『ネットバンクにしか繋がらない』

”究極のネットバンク専用パソコン”

その仕組みは・・・

shikumi

                  【 通常のパソコン 】
インターネットへ繋がって入ればいろいろなところ(世界中)へ通信できる。
ということは、
そのパソコンにアクセスできる道筋があるということ!
上図のように交差点が沢山あり世界中に網の目のようになって道がつながっているということ。

        【 ネットバンキング専用パソコン 】
ネットバンキングサイトだけにしか繋がっていない専用道路のようなもの。
他の道はつながっていない。分かりやすく説明すればその道(通路)へは崖になっていて繋がっていないようなもの!
また、無線もUSBメモリも利用できないので外部からアクセスがほとんど不可能!

要するに!
インターネットへ接続しているということは?

世界中へ道がつながっている(道筋がある)ので貴方の家に世界中のどこからでも侵入することができるということです。ましてやデジタルの世界ですので距離など関係なく瞬時にできるということです。
ということは、現実の世界と違い世界中の悪事をもち高度な侵入技術を持った人々があなたを標的にして侵入し財産を持ち去ることができるということなのです。
そのようなインターネット空間において、あたかも貴方の家と銀行(金融機関)まで専用の一本道しかない、他に道はない、場合であればどうだろうか?
銀行と貴方の家をつなぐ一本道以外の道が無いため、悪事を企むものが貴方の家に行くことすらできないのです。

価 格

ネットバンキング専用パソコン

販売価格:175,000(税抜)

または

レンタル(保守サービス付):月額11,100(税抜)

30日間の完全返金保証

今なら

特典として専用アルミ製パソコンケースをプレゼント!

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