お知らせ(ニュース)

ネットバンキング利用者を狙う ”ゾンビウィルス” ・・・国内666件のサイバー攻撃を確認

(駆除しても生きている? 国内の件数が全体の9割、日本が標的)  2015.5.3 産経ニュースより

ネットバンキング被害、昨年は過去最悪29億円 地銀の口座が標的

インターネットバンキングの利用者を狙った、駆除しても消えない新種ウイルスによるサイバー攻撃が、国内で4月までに666件確認されていることが2日、分かった。新種ウイルスは、対策ソフトで駆除となった後もパソコンを誤作動させ続ける“ゾンビ型”で、利用者は暗証番号などを盗まれたことに気付かないまま現金を引き落とされる恐れがある。専門家は「感染したパソコンには専門家の診断が必要」と注意を呼びかけている。
この新種のウィルスは、パソコンの通信設定自体をも書き換えるため、設定を元に戻さなければ誤作動が続き対策ソフトでウィルスを「駆除」した後も偽のサーバーへ誘導される。
駆除したと安心してネットバンキングを利用すれば知らないうちに暗証番号などが盗まれる危険性が高まります。
最近の手口は巧妙化しており、金融機関の被害防止策も限界に近付いている。

 


 

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ネット銀被害、最悪の29億円超 13年から倍増

 

インターネットバンキング利用者のIDやパスワードが盗まれ、預金が別口座に不正送金される事件の被害額が、昨年1年間は約29億1千万円に上ったことが12日、警察庁のまとめで分かった。統計を取り始めた2011年以降、最悪だった13年の約14億600万円から倍増した。
事件数は13年の1315件から昨年は1876件と、約4割増だが、一度に多額の送金ができる法人口座の被害が増え、1件当たりの額が1・5倍の約155万円になったことが影響した。
被害者は全都道府県に住む102金融機関の利用者で、13年の32金融機関から大幅に広がった。

2015.02.13 琉球新報より


 

ネットバンキング被害、最悪の29億円 地銀の口座が標的

(ネットバンキング被害、最悪の29億円 地銀の口座が標的)  2015.2.12 MSNニュースより

ネットバンキング被害、最悪29億円 地銀の口座が標的

インターネットバンキングの口座から預金が不正に送金される被害は昨年1年間で1876件あり、被害額は約29億1千万円に上ることがわかった。前年より561件、約15億400万円多く、ともに過去最悪。地方銀行などの法人口座が狙われているという。警察庁が12日、発表した。客がアクセスしたのを検知し、自動的に犯人側の口座に不正送金する手続きを始める「自立型ウイルス」によるとみられる被害も春以降に国内で146件確認したという。

 


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